ネットで噂の【塩まじない】不倫・略奪愛にも効果有り

コラム

願いが叶うとされており、ネットで話題になっている「塩まじない」

塩まじないは日本独特のおまじないで、辛い事や悩み事、ストレスや執着を塩で清めて洗い流すおまじないです。

そんな塩まじないは、不倫の悩みなどにも効果があり、悩みが晴れたという方も数多くいらっしゃいます。

[meisan]

塩まじないの意味

古来より、塩は魔よけにしようされたりしています。今でも葬式が終わり、自宅に入る際、塩で肩からお清めしたり、玄関には盛り塩なんかをしているお宅もあります。

塩まじないには「その想いを清め、叶える」という意味があります。

塩まじない【用意するもの】

・塩(塩ならなんでも良いが、出来れば粗塩)ひとつまみ程度
・ペン(離婚などの願いなら赤がベスト)
・マッチ(火をつけれればライターやチャッカマンでも良い)
・紙(トイレットペーパーもしくはキッチンペーパーなどの水に溶けやすい物が良い)
・灰皿

火を使いますので、念のために消化器や水を用意しておいて下さい。

塩まじない【やり方】

①悩みや解決したい事を紙に書く

千代紙ぐらいの紙(大きければ切って下さい。)にペンで自分の今の悩みや解決したい事、願い事をかいていきます。

書き方としては「○○できますよに」という書き方ではなく、困っている事や消し去りたい事柄を書きます。

  例  

×→「彼が奥さんと離婚しますように」
○→「彼と奥さんが離婚しない」

×→「彼から連絡がきますように」
○→「彼から連絡がこない」

この様にあくまで解消したい事や悩んでいる事をそのまま書いて下さい。

②悩みや解決を書いた紙に塩を包む

悩みや解決を書いた紙に塩をひとつまみ置きます。たくさん置いてもいいですが、紙で包んでも漏れない程度にして下さい。

③紙を燃やす


包んだ紙を灰皿などの上に置き、火をつけて燃やします。ある程度、燃えたら消して下さい。
※火を使う時は水など消化器を念の為用意して行って下さい。

④トイレに流しおまじない完了

灰や燃えカスをトイレに流したら、おまじない完了になります。

最終的にはトイレに流すので、紙はトイレットペーパーやキッチンペーパーなどがおすすめです。
また、火災報知器が各家庭において義務付けられているので、作動を防ぐために燃やさず、トイレにそのまま流す手法を取り入れる人も多くいます。

塩まじない【注意点】

おまじないをする上にあたってやってはいけないのが、おまじないを信じない事です。
「こんなのどうせ当たらない」と思いながらやっていると願いも叶いづらくなってしまいます。

また、塩まじないは火を使うおまじないになっています。紙は燃えやすいので安全な場所で水や消化器などがある場所で行いましょう。

願いが叶った人の声

こんなおまじない叶わないと思っていたけど、一ヶ月ぶりに彼から連絡きました!びっくりです。

彼は離婚する気がないと占い師から言われ、このおまじないをしてみました。このおまじないをして同じ占い師に電話したところ、「あれ?気持ちが変わったみたい!離婚する気になってもう離婚の準備をしている」と言われました。
占いもおまじないも半信半疑でしたが、久しぶりに会った時に彼が離婚の準備をしている事がわかりました。おまじないのおかげですよね!!しかも占い師の方のいった通りになっています。

塩まじないが叶わない時は

塩まじないをしても何一つ進展がない時は「電話占い」を利用しましょう。
略奪や不倫は待っているだけでは何も進展しません。他の悩みだってそうです。

占い師に頼る事を躊躇う人がいますが、占い師のおかげで復縁や略奪に成功した人は多くいます。

初回なら10分無料で相談もできますので、どうしてもおまじないが効かない場合は一度利用してみるといいかもしれません。

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